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マニュライフ・アセット・マネジメントの香港拠点であるマニュライフ・アセット・マネジメント・アジアは、「一歩前進、半歩後退:アジアにおける資産形成の最終目標に向けて」と題したリサーチ・レポートを刊行いたしました。<br />
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アジア地域の個人投資家は、資産の多くを現預金として保有しており、貯蓄率は支出の増加ペースと比較すると緩やかではあるものの、年々減少傾向にあります。今回のレポートでは、日本は他のアジア…