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5月7日、ソフトバンクは株式会社ヤマダ電機(以下、ヤマダ電機)と資本業務提携に関する契約を締結したことを発表した。この契約に基づき、ソフトバンクは、ヤマダ電機が同社を割当予定先とする第三者割当増資による自己株式の処分を実施する。当該自己株式48,324,400株(保有割合:5.00%※1)を1株当たり471円、総額227億6,100万円で引き受ける。※1:ヤマダ電機の2015年3月31日現在の発行済株式総数966,489,740株を基に算出。■今回の資本業務提携の目的ソフトバンクと家電量販業界 全文
ITライフハック 05月08日 09時00分