「東京モノレールベビーカーにものれーる!」ベビカルで東京モノレール10000形デザインベビーカーのレンタルをスタート
サービス概要
東京モノレール10000形デザインのオリジナルベビーカーは、以下の4箇所でレンタルが可能です。予約は2026年4月21日14:00から受け付けています。
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導入箇所・貸出時間
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東京パノラマライン羽田空港第1ターミナル駅 北口券売機横:全日8:00~21:00
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東京パノラマライン羽田空港第2ターミナル駅 北口改札内:全日8:00~21:00 (ご利用には東京パノラマラインの乗車券または入場券が必要です)
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鉄道博物館1階エントランスカウンター:10:00~17:00
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TAKANAWA GATEWAY CITY内Area Information & Mobility:全日10:00~20:00 (最終貸出は19:30)
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利用料金(税込)
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東京パノラマライン 羽田空港第1ターミナル駅・羽田空港第2ターミナル駅、TAKANAWA GATEWAY CITY内Area Information & Mobility
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はじめの1時間:500円
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以降30分毎:100円
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12時間最大:1,500円
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12時間以降30分毎:100円
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鉄道博物館
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はじめの1時間:200円
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以降30分毎:100円
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12時間最大:1,500円
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12時間以降30分毎:100円
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ベビカルの利用には、ウェブサイトまたはアプリからの登録が必要です。決済はクレジットカードによるWEB決済となります。
ベビーカーについて
レンタルされるベビーカーは、Combi製「スゴカルα compact エッグショック AW(東京モノレール10000形モデル)」です。生後1カ月~36カ月頃まで(体重15kg以下)のお子さまが対象で、本体重量は5.2kgです。

主な特徴は以下の通りです。
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エッグショック: 赤ちゃんに伝わる路面からの不規則な揺れを軽減するため、卵を落としても割れないほどの超・衝撃吸収素材「エッグショック」をシート全面と頭部に搭載しています。
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大型幌: 東京パノラマライン沿線の空と水辺のブルー、豊かな緑を象徴するグラデーションラインを表現した大型幌は、日差しからお子さまのデリケートな肌を守ります。
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マルチネットバスケット: 背面間口には、荷物をたっぷりと収納できる伸縮するネットが付いたマルチネットバスケットが搭載されています。

ベビカルでは、東京モノレールモデルの他にも、鉄道車両をモチーフにしたオリジナルベビーカーが展開されています。

各事業者の取り組み
ベビカル

「もっと気軽に子供と外出できる社会を!」をコンセプトに、子育て世帯が子供と気軽に外出できる社会の実現を目指し、外出先でも便利に利用できる予約可能なベビーカー・車いすのレンタルサービスを提供しています。観光や旅行だけでなく、お買い物やランチなど短時間での利用も可能です。
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ウェブサイト: https://babycal-jre.com/
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アプリダウンロード
コンビ株式会社

1957年の設立以来、ベビー用品の総合メーカーとして、育児に関する製品・サービスを幅広く提供しています。「赤ちゃんを育てることが楽しく幸せだと思える社会をつくる。」というブランドビジョンの実現を目指しています。
東京モノレール

2025年11月1日より、路線愛称「東京パノラマライン」を導入しています。羽田に到着した瞬間から旅のワクワク感を届け、「走る体験スポット」として進化を続けています。
TAKANAWA GATEWAY CITY

2025年3月27日にTHE LINKPILLAR 1が開業し、高輪ゲートウェイ駅が全面開業しました。2026年3月28日にはTHE LINKPILLAR 2、MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TAKANAWA GATEWAY CITY RESIDENCEおよび周辺エリアがグランドオープンしています。江戸の玄関口としての歴史的背景と、国内初の鉄道が走った地におけるイノベーションの記憶を継承し、「Global Gateway」を開発コンセプトに掲げ、「100年先の心豊かなくらしのための実験場」として新たなビジネスと文化が生まれ続けるまちづくりに取り組んでいます。
- 公式ウェブサイト: https://www.takanawagateway-city.com
今後の展望
JR東日本グループは、「もっと気軽に子供と外出できる社会」の実現を目指し、利用者が喜んで快適にお出かけできる環境づくりに努めていくとしています。今後のベビカルの展開にご期待ください。


